About 会社概要

会社情報

商号 株式会社 阪中緑化資材(サカナカリョッカシザイ)
代表者 代表取締役 阪中 晋(サカナカ ススム)
資本金 金25,000,000円
事業内容
  • 各種緑化樹・山林苗用、緑化・建設工事用、花き果樹園芸用、農園芸資材の研究、製造、加工、輸入及び販売
  • 造園工事の企画・設計・施工及び請負
  • 緑化樹・山林苗・農産物の生産及び販売
  • 前各号に付帯する一切の事業
所在地

事務所

〒649-6124
和歌山県紀の川市桃山町市場310-2
TEL:0736-66-2201(代) FAX:0736-66-2172
  • 第1倉庫:1262.69㎡
  • 第2倉庫:1362.30㎡
  • 第3倉庫:1399.18㎡
  • 出荷用プラットフォーム:254.74㎡

工場

〒649-6124
和歌山県紀の川市桃山町市場269-1
  • 第1倉庫:859.52㎡
  • 第2倉庫:858.00㎡
  • 三角倉庫:930.48㎡
従業員数 約9名(グループ従業員含めず)
関連会社 阪中緑化樹生産センター(緑化樹生産、卸業)
取引銀行
  • 株式会社南都銀行 岩出支店
  • 和歌山県農業協同組合
取引先 種苗会社、農材商社、各県経済連、各農業協同組合、造園組合、植木組合、森林組合、造園業者、緑化樹木生産業者、その他
輸入先 インド、タイ、カナダ、バングラディッシュ 他
所属団体
  • 社団法人日本植木協会賛助会員
  • 和歌山商工会議所特別会員

沿革

昭和22年阪中種苗園を設立し、果樹苗、山林苗の生産及び流通を業とする。
昭和31年阪中緑化樹生産センターに改称し、緑化樹木の生産及び大卸となる。
昭和60年阪中緑化樹生産センター内に資材部を設置し、緑化樹木資材の開発、輸入、加工、販売を開始する。
昭和62年有限会社 阪中緑化資材を設立(本店:和歌山県那賀郡桃山町最上112 資本金500万円)。 代表取締役に阪中敏夫が就任。
第1工場を新築。
昭和63年第1工場を増築、第2工場を新築し、生産力を増強。
平成元年販売部を新築し、販売の機能を本店から移転。
平成2年株式会社 阪中緑化資材を設立(本店:和歌山県那賀郡桃山町最上112 資本金2,000万円)。
代表取締役に阪中敏夫が就任。
三角倉庫を新築。
平成4年有限会社 阪中緑化資材を吸収合併し、資本金500万円増額。
第1倉庫、第2倉庫及び出荷用プラットフォームを新築し、輸入原材料の確保と出荷体制の効率化を図る。
平成6年第3倉庫を新築
平成7年麻網目ポットを開発し、販売を開始。
開発部・経理部を第3倉庫内に事務所を移転。
平成9年第3倉庫内に縫製部門及び加工設備を増設
平成12年空中ポットレストレーを開発し、販売を開始。
千葉県との共同研究によりシクラメンの栽培新技術を構築し、日本園芸学会において発表。
平成17年いちご専用培土を販売開始。
平成18年販売部を経理部・開発部に統合。
裸種子が簡単に蒔ける裸種子用播種器(播種機)「裸の王様」を開発し販売開始。
平成19年ポットレストレー単体80を開発し、販売開始。
平成20年イチゴの炭そ病対策のためアルミ箔灌水チューブを開発し、販売開始。
平成22年種まき育苗培土「野菜くん」、「ネギくん」、「ニラくん」を開発し、販売開始。
平成25年完全有機配合、最高級培土「ゆうきくん」を開発し、販売開始。
トマト低段密植栽培システムを構築し、販売を開始。
平成26年有機培土ゆうきくんが有機JAS規格育苗用土適合種まき培土として資材リストに登録される。
平成27年代表取締役に阪中晋が就任。
平成28年裸の王様DXハーフを開発し、販売開始。
平成29年15cm6穴専用排水トレーを開発し、販売開始。
ポットレスコンテナ230を開発し、販売開始。
有機培土ゆうきくんライトを開発し、販売開始(有機JAS規格育苗用土適合種まき培土として資材リストに登録される)。
令和7年白色空中ポットレストレーを開発し、販売開始。
水稲用有機培土米ゆうきを開発し、販売開始。

アクセス

電車でお越しのお客様

JR和歌山線「岩出駅」よりタクシーで約10分

お車でお越しのお客様

大阪、関空方面からお越しの場合

京奈和自動車道「岩出根来IC」から約15分
阪和自動車道「泉南IC」から約30分

奈良方面からお越しの場合

京奈和自動車道「紀の川IC」から約15分

事務所
目印の看板